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「ハードウェア(90英)」
ステイシー・トラヴィス / ディラン・マクダーモット / リチャード・スタンリー
定価: ¥ 4800
#ステイシー・トラヴィス #ディラン・マクダーモット #リチャード・スタンリー #CD・DVD
核戦争後の汚染された近未来世界を舞台に、突然動き出して人を襲い始めた兵器ロボット、マーク13の脅威を描く。ステイシー・トラヴィス、ディラン・マクダーモット、ジョン・リンチら豪華キャスト競演。
テレビ放送版日本語吹替音声収録!
吹替正味約89分・1994年9月8日(木)テレビ東京「木曜洋画劇場」版
モーゼス・バクスター( ディラン・マクダーモット):安原義人
ジル(ステイシー・トラヴィス):相沢恵子
リンカーン・ワインバーグ( ウィリアム・フットキンス):坂口芳貞
シェイズ( ジョン・リンチ):牛山茂
鋼鉄の悪魔、覚醒! 肉を切り裂き、骨をへし折り、視界内のあらゆる生命を裁断、粉砕、蹂躙するドSマシーン、大暴走!
放射能汚染された近未来のアメリカ。ある日、砂漠を彷徨うジャンク漁りが、破損したロボ・ヘッドを故買屋に持ち込んできた。その場に居合わせた軍隊上がりの風来坊モー(ディラン・マクダーモット)は、それを買い叩いて恋人の前衛芸術家ジル(ステイシー・トラヴィス)へ贈る。ジルはヘッドを溶接/加工し、星条旗柄に染めて制作中のオブジェの中心に据えるが、実はそれは生物機械兵器「マルコ13」の人工頭脳だったのだ。不気味に蠢きながら自らボディを修復し、甦った人類虐殺マシーンがジルに襲いかかる―。
監督は南アフリカ出身で当時24才のリチャード・スタンリー。ダリオ・アルジェント作品に影響を受けたというスタンリーは、強烈な色彩設計と網膜を直撃するストロボ・エフェクト、そしてディテールを追求した美術デザインのアヴァンギャルドによって『ターミネーター』に比肩する近未来SFホラーの世界観を確立した。「モーターヘッド」「PiL」「ミニストリー」「イギー・ポップ」らが参加したパンクロック・サントラも必聴。1991年アヴォリアッツ・ファンタスティック映画祭SFX賞を受賞したカルトSFここに復活
《状態説明》
ケース擦れ少、盤面傷無し、リーフレットも傷み無く状態良好です。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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