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こちらの商品はタミヤの下敷き5枚とラジコンボーイ作者のサイン色紙です、タミヤの下敷きの裏にはタミヤのラジコン番組に出ていた前田靖幸 とミニ四ファイターのサインが書いています。
ラジコンやミニ四駆の大会で頂いたかなり古いものです、ミニ四ファイターの詳細は分かりませんが前田靖幸さん、ラジコンボーイ作者の詳細は下記を確認してください。
古い物ですので細かいキズなどあるかと思いますがご理解の上ご検討ください。
ラジコンボーイ
『ラジコンボーイ』は、大林かおるによる日本の漫画作品。『月刊コロコロコミック』(小学館)1983年6月号から1989年12月号まで連載された。単行本は全17巻。
当時のコロコロコミックに連載されていた漫画作品との合作。宇宙規模の悪の帝王を始めとする様々な敵との戦いが描かれた。合作相手は『コンバット弾』『ドラゴン拳』『プラモ天才エスパー太郎』『3D甲子園 プラコン大作』『風キッド』『ゼロヨンQ太』『ファミコンロッキー』『ファミコンCAP』。
ミニヨン竜太
同作者によるミニ四駆を扱った読み切り作品。コロコロコミック1987年夏休み増刊号掲載。主人公のマシンがスーパードラゴンjrで、剛が応援に駆けつけた。作者は他にも学年誌でミニ四駆を扱った連載や読み切りを執筆している。
ドラゴン伝説シリーズ
別冊コロコロコミックに掲載された読み切りシリーズ。主役は力丸だが設定は大幅に変更されており、完全なRC初心者である力丸が初めてのマシンであるサンダードラゴン(市販品)と共に成長していく姿を、天空に住む「龍神」の目を通して描いていく。作中では『ラジコンボーイ』はあくまでも漫画作品という扱いだった。
ラジコンリッキー
ラジコンボーイ終了後にスタートしたRC漫画。主人公の名前は日本力丸=リッキーだが髪型を始めデザインや設定は一新されている。
前田靖幸
(1988年4月〜1994年3月) - 1986年より田宮模型の名物開発スタッフとして「前ちゃん」の愛称で番組に登場。巧みな話術を買われ1988年より社員ながら正式にレギュラーの司会・解説役に起用される。尚、現在はタミヤを退社し、スクウェア(現:スクウェア・エニックス)、楽天、AQインタラクティブを経て、ユビキタスエンターテインメントに勤務している。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| カラー | レッド系/ホワイト系 |









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