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琉球花織 八重山花織 花織みんさ 自然豊かな沖縄の女性たちによって大切に受け継がれ、多くの人々を魅了する美しい織物。上質な綿糸ならではの特徴を備えた上、しっかりと力強い打ち込みによって生み出される肉厚な帯地。
沖縄の草木によって染め上げられた、美しくも華やかな色糸の数々…
丈夫な綿糸によって織り成された、極上の風合い…染め・織り共にこだわり抜かれた、最高級の織物。
同じく南国生まれの紅型染や琉球絣・久米島紬などの沖縄のお着物、また大島紬や結城紬などの上質な紬との相性はもちろんのこと、お気に入りの小紋に合わせて頂きますと、大人の上質なカジュアルを叶えます。袷の季節から盛夏は小千谷ちぢみにもお年中お使いいただけます。活用の幅が広く多くの機会にご着用頂ける優れものです。通常のミンサー八寸よりモダンでスッキリした印象です。
ただ証紙等が付属されていなかったため、雑な仕立ての為 お安くしております!
可愛らしい菜の花色です。素人がかがったのか雑な仕立てですので動画など参考にお仕立て直されてもよろしいかなと思いますが、気になさらなければ このまま着用も可能です!
帯丈 約366cm
帯幅 約30cm
締め跡がございます。
使用感があり垂先所々にうっすらシミ、前柄お太鼓間にシワがございます。
絣柄のつたえ
いつ柄よ柄を組み合わせると、おさまりの良い四角の面となり、ここのつの枡ができます。
九つは、いくえにも重なる喜びの最大陽数となり、いつ柄よ柄は男性と女性の意味と形、陰陽であり、補い支えあう事によるいく久しい幸せを願い、
「いつ(五)のよ(四)までも末永く」の思いを託した柄と伝わっています。
八重山みんさの帯は、歴史やいわれが織物技法で心を投影し表現されています。
引っ越してタンスに入らないアレコレを絶賛断捨離しております。この機会にお安くどうぞ!!
着道楽者の叔母のものや母の物、茶道の師範の方から譲り受けたもの、私が買い集めた物などなど多岐にわたります。お好みのお品がございましたらご検討くださいませ!
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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