井上直久 イバラードのアートポスターです。写真に光が映り込んでしまってます。フレームに二箇所キズがあります。アートポスターはとても珍しいと思います。☆井上直久(イノウエナオヒサ)日本の画家、イラストレーター、漫画家。異郷「イバラード」をテーマにした作品を描き、個展や画集を発表。1992年に学校退職後も精力的に活動し、1995年公開のアニメ映画『耳をすませば』中の挿話「バロンのくれた物語」の背景画を制作して注目を集めた。2002年から6年間成安造形大学に教授として勤務。2007年にはスタジオジブリが製作した映像作品『イバラード時間(英語版)』を監督した。☆イバラード(Iblard)は、画家井上直久が描く絵画や漫画の舞台となる架空の国家。魔法の存在する世界であり、人々はシンセスタという思念に反応する鉱物等を用い、ソルマ(虚像)という技法によって自分の思い浮かべたものを表現する。空にはラピュタと呼ばれる浮島や小惑星が無数に浮かび、街の建造物は植物に覆われている。横940 縦640