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オートアート製の精密なダイキャストモデルです。
2009年のル・マン24時間レースに参戦。
ドライバーはヤン・シュロース/トーマス・エンゲ/シュテファン・ミュッケ組。
この時代のLMP1プロトタイプカーはディーゼルエンジンが猛威を振るっており、プジョー 908 HDi、アウディ R10 TDIなどが優勝争いをする中、唯一V12ガソリンエンジンを搭載していたマシンがこの「ローラ アストンマーチン B09/60」。
市販車との繋がりをフロントフェイス、フォード GT40を彷彿とさせるガルフカラーが採用されており、往年のレースファンとしてはコース上でも一際カッコよく見えました。
フォードGT40は元々ローラ製のシャーシを発展させたマシンですので、そういったところも類似性がありますね。
※画像11はウイニングラン中の実車画像です。
モデルはオートアート全盛期に展開されていた最高級ラインであるシグネチャーからリリースされたものになります。
リアカウルの着脱、ウインドウの開閉が可能となっており、見どころであるコクピットや6.0L V12エンジンをしっかりと鑑賞することができます。
かなり奥まった配線類もしっかりと再現されており、オートアートらしい作り込みを感じます。
暗所保管品ですので、本体、外箱共に美品です。
説明書、シリアルナンバーが印刷されたカードが付属致します。
ボディはセラミックコンパウンドで研ぎ出しののち、実車用ポリマーコーティングを施工しました。
新品時を上回る深い艶がお楽しみ頂けるかと思います。
※当ショップオリジナルの施工証明書が付属致します。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|---|
| ブランド | AUTOART |

オススメ度 4.1点
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